2019年09月04日

できる女性のお仕事

女性としての良いところを失わずにいることは、簡単そうに見えて、案外難しい時代になってきているように思います。
若い女性が憧れる職業といえば、昔は看護師やキャビンアテンダントなどがありました。
ですが、最近ではあまり華やかでない業界を目指す女性も増えてきました。
プログラマーや大工など、さまざまな職業で女性が活躍しています。
一昔前、憧れの職業だった看護師という仕事は、業務内容をみると実は華やかではありません。
どちらかというと、地味で責任の重い大変な仕事の代表ではないでしょうか。
しかし、そんな大変な仕事ですが、今でも目指す女性は多いです。
その背景には、資格を得ることで手に職がつく、社会貢献になるからなど、いろいろな理由があるようです。
そんな大変な仕事ではありますが、女性としてのオシャレに気を使いつつ働いている人は多いです。
仕事上、白衣を着ていることがほとんどですが、スリッパをキャラクターものにしたり、ボールペンのかわいいものにしたり、
人によってさまざまな工夫をしています。
そういう人は通勤時の服装もきちんとしていて、仕事もできる人というイメージがあります。
また、そういったオシャレに気が使える人は、空気を読むのが上手という印象です。
少し前に「空気を読まない」という表現がありましたが、素早く空気を読んでその場にふさわしい言動をとることが出来る女性はかなり女子力が高い人なのだろうと思います。
空気を読むことができれば、相手に適した気遣いをすることができるので、当然一緒に仕事をしていて頼もしい存在になります。
常に周囲に注意を払う必要がある看護師などはこのような能力に優れている人が多いように感じます。
常に緊張感のある職場にいることで、こうした能力が自然と身に付くのかもしれませんね。
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posted by ぐいっち at 11:44| 日記 | 更新情報をチェックする

2015年09月01日

新社会人女性の服装

社会人になると、通勤時の洋服を揃えようと考える方もいると思います。
「今まで、カジュアルなファッションばかりだったから、通勤に相応しい洋服を揃えなければ」と思っている方もいるでしょう。
看護の仕事をはじめる方は、制服があるから通勤はどういった服装でも良いのだろうか?と思っている方もいるでしょう。そこで、新社会人の規定に沿った服装とは何かを調べてみました。
制服に着替えるとなると、何を着ていっても問題ないだろうと思われる方が多いと思います。
確かに、制服に着替えれば、仕事上では誰も私服は分かりませんからね。
しかし、職場によっては様々な規定を設けているところもあります。
中には、出勤時の服装についての規定を設けているところもありますので、あらかじめ確認しておくことが必要です。
病院の場合には、ジーンズが禁止のところもあれば、スニーカー禁止となっているところもありますから、これらの服装は避ける必要があります。
しかし、特に規定がないところであれば、ジーンズに白いシャツなどを合わせれば、問題ないというところもありますから、それぞれ決まっている職場の規定を確認することが必要です。
心配な場合には、やはりスーツやワンピースといった服装を選ぶと良いでしょう。
仕事がはじまってから、周りの方の服装をチェックしていくことで、どこまでがOKなのか確認することが出来ますよ。
このように、社会人になると通勤時の服装なども規定により決められているところもあります。
看護の仕事の場合には、病院によっては厳しい規定などがあるところもありますから、事前にしっかりと確認し、後々後悔しないように気を付けましょう。
何でもOKという職場でも、慣れるまではジーンズは避けた方が無難ですよ。
posted by ぐいっち at 01:00| 日記 | 更新情報をチェックする